孫の絵
冷蔵庫には、色々な絵が貼ってある。孫が描いた絵である、孫が遊びに来る度に冷蔵庫の中を覗く、アイスクリームを探すのである、そのとき絵を見て笑ったりして眺めている。
今日も2枚の絵が出てきた、1999.12.30の日付で「ぶた」、もう一枚はH12.2.18「じいじいのかお」だいき作。
ラミネートをして今度見せてみよう。いまの孫達への取組は「良いところをいっぱい見つけて、いっぱい褒めてやろう。すればますます伸びるだろう、自信が付くのではないだろうか。」
子供に対して、「ダメだ、ダメだ」という親達を見かける。いつも、そう言っていると、子供は本当にダメになってしまう。また、自分は何をしてもダメなんだと思い込んでしまい、何でも消極的になってしまう。
言葉には注意が必要である。否定的な言葉で、ねじ曲げてはいないか、じっくりと考える必要があります。
12色の色鉛筆を眺めて、かみさんが「以前、孫から肌色の色鉛筆は?」と言われたそうで、「12色でなく24色であれば入っているだろう、そうすればますます上達した絵になるのではないだろうか。」と思ったそうである、与えるものも考えなければならないな~。
のびのびと育つように、もっちゃんとかみさんは毎週遊びにやってくる孫を見て、目を細めて見ています。
現代は、進歩が早い。メデアの影響が大きい時代だ、17才の少年が14才の子を金属バットで殴った。
ブログは知っていたが、プロクは知らなかった。
検索すればすぐに探せる、怖い存在だ。
子供を導く方向に十分注意が必要だ。
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