2005年12月 4日 (日)

ドライブ

色々なHPがある中で、どうしても旅とか写真集のHPに飛んでいってしまう。昨日近くの山の店(トレイルフィ-ルド)にいくというのでそこのHPを見ていると、リンク集の中にバイクで旅をして写真をUPしているHPを楽しく見ていた。

山岳ドライブも楽しいが最近では台風の影響で通行止めが多くなっている、移動には車であるがキャンカーでは無理、ホーミーでいくがナビに苦労する。余裕を持っていく時はパソコンを積みゼンリンの地図を開きGPSを接続、画面を見ながら移動するが、どうしても衝動的に動くことが多くて積み込みを忘れる。

また山間部等に不思議な道路がある、広域農道である道理地図に載っている方はよいが乗ってないことが多いこの道路は片側1車線(歩道つき)の立派な道路、誰も通らない(牛、犬、猫位か)対向車のことを考えることはあまり無い。出会った時はびっくり・・。

又、車でぶらりと出かけたいものだ、キャンカーは先月からそのまま動かず、たまにエンジンをかけている(発電機も)がまもなく1年になる、早いものだ。

さて、明日から仕事、次の休みの事を考えながら行こう

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2005年11月 3日 (木)

お通夜に思う

お通夜に思う
 人は、物事に熱心に取り組んでいるときほど、他人が自分ほど熱心でないように見えて、その相手を責めたり、とがめたりする気持ちになりやすいものです。
 自分が努力すればするほど、熱心でない人を責めたり、熱心さを人に強要したりして、相手に不快な思いを抱かせる傾向になりがちです。
 熱心さはすばらしいことですが、その中に潜む弊害にも注意したいものです。

と、今日の心境は。お通夜は1830から時間に遅れないように、又初めての場所であり早めに出かけていった1830からの式は始まった、焼香も終わりすべてが終わって外に出たが、6から7名の部下が遅れて到着、おまけにお経が始まったので車の中で待機、みんなが出てきたので焼香へと会場の中へ(お通夜は終わってからはいるといいから)と言っていたらしい。

考え方を変えた方がよいのか、迷う。

葬儀場でのこと、早めに着いたもっちゃんは焼香して喪主及び長男と挨拶を交わし控え室の方へ向かっている時、長男がやって来て又挨拶(お礼の言葉)したから、一言注意をした。「大勢の方々が弔問に見えているから持ち場を離れるな」「挨拶は先ほど受けたので。さあ戻って」といって喪主の横に戻した。『弔問客には家の中あるいは式場で礼を述べ、外に出て弔問客を送らいないのがマナーである』

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