一段落かな
昔電気屋さんだったが、建築設備が主で動力と言っても200vの動力機器を見て居た。所が今はプラントを見るようになって、動力機器は440vの機器が主
今月は年に一度の点検、電力を切り安全対策を十分い行い点検を。所が点検手順書なる物、今までのイメージではなかなか出来るものではない。
1つの動作にも誰々が担当、誰が確認と言うように人の配置までも決め、順番に操作をしていく、(たとえば、VCB 切り、VCB 引き出し、制御電源 OFF 表示札を掲示)等の4つの動作を二人で声を出して行う。
点検日、各機器メーカさんがやってきて、てきぱきと点検を始める。もっちゃんはただ見て居るだけ(確認作業)
点検が終わると一安心、保守業務というのは事故がないようにするのが保守
事故が起きて直すのは、修理屋さん
もちろん、修理屋さんも技術屋さん、保守を行う人も技術屋さんである。
その技術屋さんを育てるのは先輩達なのだ、頑張って年を取った先輩
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