つぶやき
一寸したつぶやきだけど。
朝のミーティング時に名前を呼んだが返事がない、だが本人は返事をしたという(小さな声で)
この青年は、いつも大きな声で笑う、だがこの日は小さな声でこそこそと話し手をしている、気まずいのであろうか?夕方もっちゃんが仕事があると言って連れだし、機器の操作などを教えながら、朝のことを話した。
返事というのは、人に判るように又、問われた人に判るように「ハイ!」と言うのが返事だよ。
小さな声で、「はい」と言っても誰も聞いてない、たんなる一人言すぎない。
その青年に、もっちゃんは「人生の先輩として、注意をするかも知れない。それは先輩としての責任であるから」と、「また、毎日の言葉を目にしていると思うが、目を通すだけでいいよ。頭の片隅に何か書いてあったなと思えばいいよ」と。
気まずそうにしていたが、明るくなった彼は、ドアを開けて誘導してくれた。
少しは判ってくれたかな???
今日は、病院へ行き栄養指導を受けた。むかし自衛隊病院にいた時の事を思い出した。ここでは栄養士さん(管理栄養士かな????)の働きが多きようだ、栄養士さんは外来を走り回っている。
食事の献立指導を受けた、こちらの方はあまり判らないので聞いていて「なるほどそうなんだと・・・・・・・。」うなずくばかりだ。
キャンカーの話になると、こちらが指導権を取って話を進める。
今日も、一日が終わった。バタバタしている時は早く日が暮れる。おやすみ Z Z Z ・・・
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